サフォクリニックは、1989年に開業して以来、より若々しくより美しくというコンセプトをもとに、フェイスリフトを中心として、世界の最先端技術を取り入れながら、日本人の肌質や骨格に合わせた日本人のための美容外科手術を行っています。また、術後の回復が早く効果がより長く持続するように、メディカルスパを世界で最初につくりました。美容外科手術にも院長の絶え間ない工夫や最新の技術の導入により、体への負担も少なく、自然で美しい手術結果を実現しています。たとえば、より自然なカーブをつけ美しい鼻筋を作る鼻のプロテーゼは、今では世界中の美容外科医が使用しています。また、もっとも得意とするフェイスリフトは、日本人の顔に大変効果的なSMAS法(皮膚だけでなく筋肉も引き上げる)というフェイスリフト術を開発しました。1986年に米国美容外科学会で、院長のフェイスリフト手術が評価され、日本人初のウォルター・スコット・ブラウン賞を受賞しました。しかし、その結果に満足することなく、現在も常に、世界の美容外科の動向を見つめながら最新の技術や装置を取り入れています。このようにサフォクリニックはスタッフとともに、より良い、より満足のいく結果を出すための努力を続けているクリニックです。
今やアンチエイジング手術の代名詞とも言える「フェイスリフト」。サフォクリニックは、そのフェイスリフトを日本に広めたパイオニア的存在として知られています。院長白壁征夫はフェイスリフトの手術で、1986年に米国美容外科学会において、開業医として、また外国人として、初めて名誉あるウォルタースコットブラウン賞を受賞しました。その後、一貫して東洋人の顔に合った独自の手術方法を開発し、「サフォのフェイスリフトは自然な顔で若返る」と皆様から喜びの声をいただいています。
サフォクリニックは1990年に世界で初めてのメディカルエステ&スパを併設した美容外科としてオープンし、世界中から注目を浴びました。主にフェイスリフトの術後ケア施設として誕生したメディカルエステ。現在ではメスを使わないアンチエイジングのほか、ヨーロッパで最も有名なアンチエイジング・クリニックであるフランスのLa Clinic de Parisと共同で、外面から内面の健康まで含めた全身の若返りを開発しています。




